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妻の浮気発覚!後悔しないための選択を!
嫁の不倫を許すか離婚か?その後の離婚率はどのくらい?|探偵×興信所 R&I

妻の浮気発覚!嫁の不倫を許す?離婚?離婚率はどのくらい?


「嫁が浮気しているかも・・・」と、妻の不倫について疑心暗鬼に陥っている、あるいはすでに裏切りを確信している場合、許すか、離婚するのか(あるいは放置するか)の選択で思い悩んでしまう男性は少なくありません。

まずは、妻の浮気が発覚したその後の離婚率はどのくらいなのかをご紹介いたします。

次に、その後、後悔しないための選択ができるよう、夫がすべきこと、やってはいけないことを順を追って解説いたします。


「旦那の不倫を放っておくリスクと【夫を浮気調査】するメリット&注意点」はこちら


「目次」

妻の浮気が発覚したその後の離婚率はどのくらい?

妻の不倫が離婚につながりやすい理由
妻の浮気が発覚したその後の後悔しないための選択

妻の不倫が原因で離婚した後、後悔するケース

①家事と仕事を両立しなければならなくなり、妻のありがたみを感じる
②親権が母親になる可能性が高いので、子どもと暮らせなくなる
③自分だけの孤独な時間が増える、突然さみしさが襲う
④浮気相手と妻が再婚し、新しい家庭を築くかもしれない
⑤財産分与や養育費でマイナスになることがある
妻が不倫して許すか許さないかその後の自分をイメージする

不倫している妻にやってはいけないこと

①暴力、暴言
②浮気返し(腹いせに仕返しで浮気すること)
③証拠がないのに責める、問いただす

不倫している妻にすべきこと

言い逃れのできない決定的な証拠が必要な理由


妻の浮気が発覚したその後の離婚率はどのくらい?

アール・アンド・アイでは、これまで数多くの浮気調査に携わってまいりました。

夫の浮気発覚後の離婚率はおよそ20%~30%という数字に対し、妻の浮気が発覚したその後の離婚率は70%近くと非常に高い結果になっています。

また、妻の不倫の解決策として子どものことなどを考慮し、離婚はしない方向で努力はしたものの、夫婦仲を改善することができず、その後、離婚をされたというケースも少なくありません。

夫婦関係の修復に向けた努力が無駄であったということではありませんが、お互いの性格などを踏まえ、許すのか、離婚するのかという後悔のない選択が必要となります。


妻の不倫が離婚につながりやすい理由

妻の浮気、不倫が発覚したその後の離婚率はどのくらい?


夫の不倫が発覚しても、経済面、子どものこと、世間体などを考え「許す」という選択をする妻が多くを占めるのが実情です。

しかし、夫の不倫がバレても離婚率が低く、妻の不倫発覚後の離婚率が高い理由はそれだけではありません。

男性の浮気は「性欲を満たすため」「ちょっとした寄り道」「あくまでも不倫の関係(肉体的)」と、割り切っている人が多いものです。

それとは逆に、女性は恋愛関係になると相手にのめりこんでしまう(精神的)ことが多くなります。

そのため、妻の浮気は単なる遊びでは終わらずに、「一人の男」として好きになってしまうので、あっという間に心も身体も浮気相手に向かってしまいます。

このようなケースの場合、不倫が発覚したあとの夫婦関係の修復が難しくなることがあるだけでなく、のめり込みやすい女性は最終的には家庭を捨てて、離婚してでも浮気相手と一緒になりたいと思うようになってしまうという理由があります。


妻の浮気が発覚したその後の後悔しないための選択

妻の浮気が発覚したその後の後悔しないための選択


妻に浮気の兆候が表れ、今、あなたはさまざまな感情に振り回され仕事も手につかない状況かもしれません。

しかし、怒りや悲しみに任せて感情のままに行動してしまうと、結果的にあなたが損をしてしまうこともあり得ます。

後悔のない選択ができるよう、一度冷静になって、妻の浮気が原因で離婚したときのメリットとデメリット、特にリスクを中心に考え、リストアップしてみることをおすすめします。

自分がこの先、どういう道を歩んでいこうとしているのかが見えてくるでしょう。

これが不十分であると、あとから気持ちがぶれたり、不安になって今後のプランが途中で実行できなくなってしまう可能性があります。


妻の不倫が原因で離婚した後、後悔するケース

妻の浮気が原因で離婚した場合に、後悔してしまうケースにはどのようなものがあるでしょうか。

個人差は大きいものの、比較的多くある「妻の浮気が原因で離婚した後、後悔するケース」を紹介いたしますので、参考にしてください。


妻の浮気が原因で離婚した後、後悔するケース①:
家事と仕事を両立しなければならなくなり、妻のありがたみを感じる

家事と仕事を両立しなければならない


結婚生活の中で家事、あなたの身の回りのほとんどのことを妻がこなしていた場合、離婚後に働きながら家事をすることの大変さに気づき、妻のありがたみを実感する可能性があります。

特に仕事が忙しい男性の場合、離婚しなければ仕事に専念できる環境だったのにと後悔するケースが多く見受けられます。


妻の浮気が原因で離婚した後、後悔するケース②:
親権が母親になる可能性が高いので、子どもと暮らせなくなる

親権が母親になる可能性が高いので、子どもと暮らせなくなる


たとえ妻の浮気が原因で離婚した場合でも、母親が親権者となるケースが圧倒的に多く、離婚後は子どもと暮らせなくなってしまう父親が非常に多いというのが実情です。

浮気した妻への愛情や信頼をなくした場合でも、子どもへの愛情に変わりはないので、離婚によって子どもと離れて暮らすことになってしまう結果となり、離婚を後悔するケースが考えられます。


妻の浮気が原因で離婚した後、後悔するケース③:
自分だけの孤独な時間が増える、突然さみしさが襲う

孤独な時間が増える、突然さみしさが襲う


家族との満たされた生活から一転し、離婚して親権も奪われた場合には一人孤独な時間が増えてしまいます。

これまでは話し相手もいた、話をしなくとも家族の存在を感じることができていた、そんな家の中が静まり返り、孤独感を感じることがあるでしょう。

明かりの灯らない家に帰宅して、静まり返った部屋で一人きりで食事をしているときに、突然さみしさが襲ってくるかもしれません。


妻の浮気が原因で離婚した後、後悔するケース④:
浮気相手と妻が再婚し、新しい家庭を築くかもしれない

浮気相手と再婚し、新しい家庭を築くかもしれない


離婚した元妻とその浮気相手は、あなたに慰謝料を支払うことになるかもしれません。

しかしお金の問題は一時なものであり、妻はあなたから解放され、浮気相手と再婚し、今後の人生を共に過ごし、幸せな家庭を築いていくことも可能になります。

一方で浮気された側は、しばらくは孤独、喪失感と共に生きることになるかもしれません。


妻の浮気が原因で離婚した後、後悔するケース⑤:
財産分与や養育費でマイナスになることがある

財産分与や養育費でマイナスになることがある


離婚した元妻とその浮気相手から慰謝料をとったとしても、財産分与や養育費など、さまざまなお金のやり取り、その他の条件付けが必要になり、マイナスになることがあります。

できるだけ有利な条件で離婚するための戦略を立てておかなくては、後から後悔することになる可能性が考えられます。


妻が不倫して許すか許さないかその後の自分をイメージする

妻が不倫して許すか許さないかその後の自分をイメージする


後から後悔しないために、一番大切なことですが、自分が本当に「幸せ」になれるのかをイメージしてみましょう。

浮気した妻と離婚することにより「憎しみ」「悲しみ」「苦しみ」「ストレス」から開放され、新たな人生を、自由に、生き生きと過ごしている自分。

あるいは夫婦関係を継続することにより得られる、これからの妻や子どもたちと過ごす穏やかな生活、関係を修復して、今いる家族と幸せに暮らす未来。

今は不安、怒りの感情で上手くイメージできないかもしれませんが、ご自身で確認することが大切です。


不倫している妻にやってはいけないこと

不倫している妻に離婚話を切り出す前にやってはいけないこと


今まであなたをだまし続けてきた妻を許すにしても、許せないから離婚するにしても、「もう少し冷静になればよかった…」と後から後悔しないために「絶対にやってはいけないこと」があります。

感情に任せて見切り発車で行動してしまわないように、以下を参考にしてください。


やってはいけないこと:①暴力、暴言

やってはいけないこと:①許さないでの暴力、暴言


「慰謝料なんかいらないから、苦痛を伴う制裁を与えたい!」と、はらわたが煮えくりかえる思いで過ごしているかもしれません。

しかし、暴力的な発言や行動は絶対にやめておきましょう。

あえてあなたに激怒させるような言葉遣いや行動をして、罵倒させ、暴力を引き出させ、慰謝料請求付きでDVを理由に離婚を切り出してくる、という「妻の作戦」である可能性もあります。

冷静さを欠いてしまっては、いくら浮気された側であったとしても有利な主張が認められにくくなってしまいます。


やってはいけないこと:②浮気返し(腹いせに仕返しで浮気すること)

やってはいけないこと:②許さないので浮気返し


「目には目を」ではないですが、あなたが与えられた痛みを本当に理解してもらうには、妻も同じことをされたときだけなのかもしれない、、、。

「仕返しに同じことをしてやろう」と考えているかもしれません。

しかし、その行動が不倫相手にのめり込んでいる「妻の思うつぼ」とならないためにも、自制心を保つように心がけましょう。

もちろん、浮気返しも、後にバレた場合にあなたが不利になってしまう可能性があります。


やってはいけないこと③証拠がないのに責める、問いただす

やってはいけないこと③証拠がないのに責める、問いただす


あなたは今、妻が浮気していると疑い、信じているのかもしれません。

さて、それは真実でしょうか?

単なる思い込み、勘違いで責めてしまったけれど、実は何もなかったともなれば、妻からの信頼を失いかねません。

あるいは確実な証拠がないままに問いただしても、シラを切ってウソをつき通すことでしょう。

また、妻の浮気が原因で離婚・慰謝料請求する・不倫相手の男に交際断絶の要求をするなど、それを証明する証拠が必要になったとします。

決定打となる証拠がない状態で、あなたに浮気を問いただされた妻は、警戒心を持ち、不倫相手と会うことを控えたり、証拠隠滅をはかったりと、今後の証拠を得る機会を失ってしまうことになります。


不倫している妻にすべきこと

不倫している許せない妻に離婚話を切り出す前にすべきこと


前項でも解説した通り、妻が本当に浮気しているのかどうか、それを確かめることが大前提となります。

まずは、本当に妻が浮気しているのかどうかを確かめ、しているのならば言い逃れできない証拠をつかんでおきましょう。

確実な証拠がとれるまでは、感情をコントロールしてグッと堪え、不倫に夢中になっている妻をしばらく泳がせておくというのも一つの方法です。


【参考情報】
不倫にはまった妻の浮気の兆候+サインを見極めて証拠を獲得する方法

夫の浮気相手、妻の不倫相手を調べる方法|身元調査(身辺調査)


言い逃れのできない決定的な証拠が必要な理由

妻が浮気している場合、その決定的な証拠をつかんでいれば、

・不倫相手の男に妻との交際断絶の要求をしたい、

・慰謝料を請求したい、

・不倫相手と再婚させたくないので離婚したくない、

・猛省してもらい、夫婦関係を再構築したい、

・子どもが大きくなるまでは夫婦でいたい、

離婚するにせよ、浮気を許して夫婦関係を継続にするにせよ、これらの主張がどれも通りやすくなるのです。

※妻の浮気(不貞行為)の証拠があれば、「有責配偶者」とみなされ、法的にこちら側の主張が通りやすくなります。

※不貞行為とは
配偶者のある者が、自由な意思に基づいて配偶者以外の異性と性的関係を持つ行為。

この場合の決定的な証拠とは、「本人の自白」あるいは「言い逃れのできない」「客観的な」「継続的に不貞行為が行われていた」証拠となります。

妻が浮気していたことを素直に認めなければ、決定的な証拠以外に不貞行為を立証できるものはありません。


【参考情報】
浮気調査で言い逃れさせない!言い逃れできない証拠を!

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まずは無料相談をご利用ください。

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自分の妻が別の男と不倫していると知れば、怒りや不安でどこに自分の気持ちをぶつければいいのか分からなくなってしまうのも無理はありません。

夫婦関係の修復や離婚をかなえるにはネガティブな感情が多すぎて、心が折れてしまう人も多いのが現実です。

それでも、妻の不倫問題を放置するのは正常だとはいえず、それを避けて後ろ向きな行動に走っても、結局は苦しみが増すだけです。

決定的な証拠さえあれば、浮気を許す方向で夫婦関係を再構築するにしても、離婚に進むにしても、それがご自身の希望をかなえる最強の武器となります。

どんな事情であれ、今の2人の状態を冷静に見る強さが必要であり、子どもがいれば尚更です。

妻の浮気調査で真実を知りたい!確実に決定的な証拠をつかみたい!という方は、アール・アンド・アイの無料相談をご利用ください。


【参考情報】
絶対に浮気調査を失敗したくない方へ|探偵/興信所選びを失敗した方の事例とリスク

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